2004年3月・・・・・フランス4
 ルーブル探検隊。
1日中飽きもせずぐるぐるぐるぐるぐるぐる回ってました。目立たないところにすごく細い階段とかがあったが中世の人のスカートでは通れないような気がした。
 ルーブルの外から。
とても広い。中に入って友達とはぐれたらきっと普通は会えないから待ち合わせ場所を決めておいた方が良い。私は人間探すのは得意なのでそんなんしなくても平気だったが。
 ルーブル入り口の地下ホール。
ガラスと構造のコントラストが美しい。
 正八面体。
床が虹色に光る。
 腕のない女神。
人が居なくなるまでひたすらひたすら待ち続けた私の勝利だ。
この角度が最も美しいと思う。ちなみに背中側はヒビが目立つ。
 時計好きとしては外せない展示物。
細工の美しい時計は動いてなくても美しい。 |