2004年3月・・・・・スペイン1-サグラダファミリア

受難の門
入場口側。
そびえ立つ塔の大きいことと言ったらない。見上げる首が痛い。

受難の門
まだまだ荒削りの像が置かれている。
それでも十分キレイだとは思う。

ステンドグラス
色の付いた窓と色の付いてない窓がある。
色の付いたのも好きだが色の付いてない窓の形だけ、というのもソレはソレで趣があって良い。

塔の上から
もちろん登った。
上る階段はとても狭くて正直行き違うことですら困難。太めの人には厳しいかも知れない。

受難の門
ドア。
文字が書かれている。何が書いてあるのかはわからなかったが。

生誕の門
ごてごて。
あまりにもいろいろ有りすぎてどこを見たらいいのやらよくわからない。全部がこうなっていくのだと思うと楽しみでしょうがない。5年後くらいにまた行きたい。



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